ナイスバディ文化系女子との温もりある交わりの果てに – 風俗体験談その9
ナイスバディ文化系女子との温もりある交わりの果てに
オキニ隠しは実際に凸した漢にだけ分かる
令和7年某日、名古屋のデリヘル「ラブココ」を利用。
以前指名してとてもマンゾクさせていただいたDチャンを本指名。
初回の指名から半年以上経ってしまったが、シティヘブンのお店の写メ日記を見る限りマイペースに出勤を続けているようだ。お元気そうで何よりです。
口コミは10件に満たないので、一見そんなに人気がないのかと思われがちだが、これは実際に突した漢だけに分かる「オキニ隠し」で間違いないだろう。
みんなDチャンを自分だけのものにしておきたいのだ。
やめろ!Dチャンはおれだけのものだ!(半年以上ご無沙汰したクセに)
例によってシーン瓦町にチェックイン。前にもどこかに書いたが、ここは多くのお店が提携しているらしいホテルなので、ピーク時間帯(とくに週末)は非常に混み合う。部屋が空いていなければその間ロビーで待機していなければならず、漢ひとりでラブホテルのロビーで待つということは風俗店利用者ということがバレバレなワケで、これはかなり気まずい。ある意味漢の中の漢とも言える。
なのでピーク時間帯にはロビーが漢たちで溢れかえっているのを目にすることができる。
お互い恥ずかしい者同士で「混んでますね」とか「暑くなりましたね」とか、気軽に言葉を交わしたりすればよいのだが、みな己の素性を隠すためにマスクをしたり帽子を深々とかぶったりしてじっとスマホに集中している。
時折入店してくる嬢がいると横目で品定めする。エレベーターから降りてくる男女も同様にチェックをする。まあチェックしたところでどこの店の何という名前の嬢かは分からないんだけども。
ワンピース姿にそそり立つ
自分の番になり入室。けっこう待つ。ロビーで待たされたので、とっくに嬢も到着して車中で待機しているものと思っていたが、そうでもないらしい。そう言えば前回もけっこう待った。20分ほどでようやく部屋のチャイムが鳴った。
緊張がピークになる瞬間!
おれはこの時のために毎日の労働に身を捧げてきたのだ!
恐る恐るドアを開けてご対面。
「ゴッ、ごんにちは〜」
緊張でタンのからんだような声になってしまいながら久しぶりのDチャンを迎える。
笑顔を見せながらDチャンはスマホ片手に入ってきて靴を脱ぎ始めた。スマホの画面に漫画が写っていて、なんかマイペースなDチャンっぽくてよい。
前回お会いしたときと同様、生地の薄いふんわりとしたワンピース姿で、突き出た白い素足のほどよい肉付きのふくらはぎとキュッとした足首が艶めかしい。
半年くらい前に一度お会いしたことを伝えると、
「ハイ、覚えています」とDチャン。初対面のときのようなよそよそしさはなく、最初から近い距離感で話ができている感じがする。すごく嬉しい。
緊張がほぐれていっきにギンギンになった股間を抑えつつ、平静を装って持参したペットボトルのお茶を冷蔵庫から取り出して手渡す。
前回よりも髪が伸びていることや、それがとてもよく似合っていること、漫画はよく読むのかなど、お茶を飲みながら適当なことを話しながら物理的な距離を詰めて、Dチャンの手を握る。
「すごく可愛いね、また会えて本当によかった」
「ウフフ・・・私もです」
我慢できなくなり、ワンピースの裾をたくし上げて顕になった太ももを強く撫で回す。
「服、脱がすね」
「はい」
と言ってもワンピースをどうやって脱がすかよく分からず、Dチャンの指図を受けながら恐る恐る背中のチャックを緩めて上半身から脱がしていく。
興奮の絶頂の中、細心の注意を払ってワンピースを脱がし、白いブラとパンティもすぐに取り上げて、全裸になったDチャンの右の乳房を口いっぱいに頬張りながら左の乳房を揉みしだき、太ももや尻を存分に撫で回す。
Gスポット刺激でイク
逸る気持ちをなんとか落ち着かせ、シャワーに行こうと声を絞り出す。勢いにまかせて嬢の機嫌を損ねては最悪の結末を招きかねない。すでに先走り汁を出しつつも紳士の態度を取り戻す。
リラックスしながらシャワータイム。ボディソープをお互いの全身に塗りたくってぬるぬるプレイや、Dチャンの足を閉じた状態で股間に怒張した先っぽを出し入れする「立ち素股」を楽しむ。お豆ちゃんにモノが当たって擦れてDチャンの頬が少し赤らんでいる。
このまま浴室で事に及んでもよいのだが、いざ挿入となったときにゴムを取りに戻る必要があり興をそがれるため、浴室プレイをするときはあらかじめ段取りを整えておく必要があるだろう。
シャワーのあとの歯磨きも丁寧に行い、清潔感があることを印象づけておく。
歯磨きを終えてベッドに向かうDチャンを後ろから羽交い締めにし、首筋を舐めながら両手で乳房をもみしだき、股間を尻に擦りつける。かなりの量の先走り汁がDチャンの尻に付着する。
ベッドにDチャンを寝かせて目いっぱい股を開いておまんまんを確認する。
「もう濡れてるね?さわるよ」
「イヤ・・・」
構わずに右手の手刀の先でお豆ちゃんを優しくマッサージする。左手を伸ばして乳房を揉みながら顔をおまんまんに近づけ、音を立てて舐めていく。
「くっ・・・ううう」
Dチャンの嗚咽を聞きながら両手でお豆ちゃんの両脇を広げて剥き出しのお豆ちゃんを口に含んで舌先で転がしていく。
強弱やリズムを絶えず変えながらお豆ちゃんを弄ぶ。
時折お豆ちゃんは指先にまかせ、口はおまんまんにチェンジしつつ、時間をかけて攻め上げる。
お豆ちゃんで一度イカせて、泉から湧き出る液体が粘度を持ってきたところで、右手の中指と薬指の先で入口を広げる。
「指入れるね」
「うん・・・」
入口に負担がかからないよう2本の指の先を重ねて出来るだけ細くして挿入していく。中の空洞に到達したら指先の腹を天井部に押し当て、ザラザラ感を確認したら少しずつ指先の力を強くしていく。
グチョグチョグチョと音を立て始めるとDチャンも辛抱たまらないのか声が大きくなり始めた。
ここからは右手の腕の力を振り絞っての体力勝負だ。爪を立てないように指先の腹で渾身の力で絶えず圧を加え続ける。漢の価値はこの3分間で決まる。まさしく死闘なのだ。
「ああ・・・ああ!イク!・・・うううッ」
Dチャンの全身が一瞬こわばり、そして脱力した。右手をゆっくりと引き抜き、たっぷりの愛液で濡れた指先をタオルで拭いながら熱くなっているDチャンの身体中にキスの雨を降らす。
無言フェラーチョからのIN
Dチャンの呼吸が整ってきたところを見計らってベッドに膝立ちになり股間を突き出すと、Dチャンは身を起こしてノーハンドで咥えてきた。
ズボッズボッジュボボと音を立ててグラインドしてくれるDチャンがとても可愛らしく、思わず頭を撫でようとするが、髪の毛を触られるのを嫌がる娘が多いことをいろいろな掲示板などで目にするため、我慢する。
30秒も経たずにイキそうになってきたため、腰を引いて終了を促してDチャンに感謝のディープキスをする。Dチャンも応じてくれる。お互い音を立てて口を吸い合う。舌先でDチャンの舌や歯を舐め回す。
思う存分キスをしたところで、
「抱きしめるよ」
と言ってDチャンの身体を強く抱きしめる。
お互いの腹を密着させ、股間同士を擦りつける。
Dチャンの耳元で、
「このまま入れてもいい?」
「このままは、ちょっと・・・」
不規則に痙攣する棍棒をDチャンのジョリジョリおまんまんになすりつけながら、
「どうしても、ダメ?」
「うん、生ですると妊娠とか危ないから」
「・・・そうだよね、ごめんごめん。じゃあゴムつけるね」
「うん・・・お小遣いお願いします」
「ウ、ウン」
今回も追い銭か・・・
金額を確認し、合意が取れたところでそそくさとベッド脇のバッグに手を伸ばしゴムを取り出してDチャンに見せつけながら装着する。
Dチャンの均整の取れたスタイルのよい足をおもむろに広げて、いざ正常位体勢へ。
根本を抑えながら先っぽを入口に擦り付けて湿らせる。
少しずつイン。お邪魔します・・・
次はバックでたくさんしたいね
Dチャンの眉間に皺を寄せるのを可愛らしく思いながら奥まで押し込む。
ここで男のひとつの達成感のようなものが全身を満たしていくのが分かる。
よし、でもここからだぞ、オレ。
ゆっくりと抜き差しを始め、少しずつ間隔を広げてストロークを深くしていく。
ギシッギシッギシッと、ベッドのきしむ音が次第に大きくなっていく。
両腕でDチャンの両足を支える位置を上下させて、挿入角度をコントロールする。前のめりになってまんぐり返しのような体勢にして棍棒がDチャンの柔らかいおまんまんに出し入れされる様子がDチャンにも見えるようにする。
逆にこちらも仰向けに近い体勢になり、身体と棍棒の角度が180度に近い状態で出し入れしたりしてみる。
様々な角度で出し入れすることにより棍棒が当たる位置が微妙に変わり、女性の感じ方も変わるのではないかという発想だが、とくに好評を受けたことはない。
そうこうしているうちにイきそうになり、急ぎめな口調で、
「(ハァハァ)そろそろイクね」
「うん」
という感じで挿入後3分も経たずに果てた。もっといろんな体位したかったのだけど、これがおれの実力なのであった。いつものことである。
ポークビッツと化しつつある棒をゆっくりと引き抜きつつ、中身が垂れないようにゴムを外し、ティッシュに包んでゴミ箱に投じる。前回のような、Dチャンの「いっぱい出ましたね」という確認は今回はなかった。
お互い息を弾ませながら、軽く抱き合う。
「Dチャン、すごくよかった、素晴らしかった。次はバックでたくさんしたいね」
「私も気持ちよかったです」
重い疲労感を覚えながら多幸感に包まれる。このままDチャンを抱いて眠りたい。
しばらくするとお店のリストから彼女の名は消えていた
ビロートークでは、Dチャンが長らく熱中していることについて聞かせてくれた。
Dチャンはそのことについて、「今は自分はそれを楽しんでいる側だが、いつか楽しませる側に就きたい」という意味のことを話してくれた。
しかし、それを話すときのDチャンの口ぶりが、「でもそれはいかにも馬鹿げた発想で、到底実現しようのない夢のまた夢」であるかのような、自分を卑下する以上に冷笑的な言い方に聞こえたのが気になって、思わず、
「やってもみないうちからそんな風に考えるのはよくないよ、Dチャンがそれをすごく好きなことは話を聞いていてよく分かったから、一度挑戦みたらどう」
などとエラそうに説教じみたことを口走ってしまった。
たわごとである。おっさんのオヤジ仕草である。あとで思い返してひとり赤面することしきりだった。
「そうですね。そうですよね・・・」
「大丈夫、Dチャンならできるよ」
シャワーを終え、服を着て追い銭のお金をDチャンに渡すと、
「次からお金、なしで大丈夫です」
ウッシャー!
それからもたまにお店のホームページをチェックはしていたものの、ある時Dチャンの名前は嬢の一覧から突然消えてしまった。
びっくりしてその時は呆然としてしまったが、なんとなく辞めた理由は分かるような気がした。
きっとDチャンは人生の新しいステップを歩み始めたに違いない。
そう思うとおれもDチャンみたいにもっと頑張らないとな。
お互い頑張ろうぜ。
だけどせっかく追い銭不要になったのに・・・もう一発か二発やらせてもらえばよかった・・・