おっとり優しいマグロ女子とナイショでいんぐりもんぐり – 風俗体験談その10
ボッキュンポンの尻デカ女子大生とナイショの肉弾戦の行方は・・・
カーテンを開けるとキレカワ女子がお出迎え
令和7年某日、名古屋の「タッチdeエステ」を利用。
前回の利用で手コキ店にもナイショでムフフな楽しみ方があることを発見し、これはもう少し綿密な調査が必要であるとの判断を下した次第。
残念ながら前回お相手をしていただいたHチャンはすでにお店を辞めてしまっており、再会は叶わなかった。Hチャンはいまも名古屋のどこかのお店で男たちを手玉に取っているかもしれない。あの娘ならもっと高級なお店でもやっていけるルックスと素質があると思われる。そう考えると自分はけっこうおトクな経験をさせてもらえたのかもしれない。
今回の調査対象は身長160センチでFカップ豊満ボインの女子大生「Iチャン」。
「ボッキュンボンのピチピチの女子大生が授業の合間に秘密のアルバイトを始めました。お兄さんたちのお越しをお待ちしています」とのこと。さようであるか。
名古屋の聖地チサンマンションにある同店へ定刻通り到着し、受付を済ませると9階へ移動せよとのお達し。
エレベーターで9階へ移動し、熟女ヘルスの隣にある事務所というか部屋に入りまた受付をして待合室というか廊下の長椅子に腰掛けてしばらく待っていると、店員さんの「お待たせしました、奥へどうぞ」の声がしたので立ち上がって暖簾をくぐると感動のご対面。
廊下の突き当りの部屋の前に女の子が立っていて挨拶をしてくれた。
「こんにちは〜」
薄暗い照明の下でもキレイで整った顔立ちをした女性であることが分かる。
でもこういうご対面形式、やはり小っ恥ずかしいです。おじさんでどうもスイマセン、という思い。
シャワーから上がるとバスタオル1枚の嬢
Iチャンに誘われて入室。即別室に移動してシャワーである。
「先にシャワー浴びてもらいま〜す。あっ分かりますか?じゃあ準備お願いしま〜す」
Iチャンは壁にかかっている受話器を取って店員さんにシャワーに行く旨を告げる。ちょっとまだ緊張と照れがあるのでIチャンのことを直視できない。
「それじゃあ行きましょう〜」
シャワー室というか脱衣所はすぐ隣であった。脱衣所に入るとIチャンは
「終わったら電話してくださ〜い」と言って脱衣所のカーテンをシャッと閉めて部屋に戻った。
脱衣所にひとり残され素早く服を脱いでシャワーを浴び、持参した固形石鹸で身体を洗う。
備え付けのボディソープはいかにも安っぽく泡立ちもほとんどないので洗いにくいため、ちょっと香りのする石鹸をわざわざ持参することで、ボディケアに余念なく、またよい香りのするお兄さん(実際はおっさん)という好印象を嬢に与えることができる周到な作戦である。
シャワーを終えて身体を拭き、洗面所に置いてあるイソジンと紙コップでうがいをしてから店員さんに電話をしてシャワーが終わった旨を告げる。
店員さんが「はいそれじゃあ女の子迎えに行くまでお待ちください」と言って電話を切るか切らないかのタイミングで横のカーテンが開き、
「お待たせしました〜」とIチャンが顔を覗かせた。タオルをまだしっかり腰に巻いていなかったのでかなり焦ったがギリギリで半勃ちのポークビッツをIチャンにさらけ出す事態は免れた。さらけ出してもよかったかも。Iチャンってせっかち。
Iチャンに再び誘われて入室。よく見たらIチャンもバスタオル1枚になっている。
なお、今日のプランは前回同様にお店のイベントページにいつも記載されている、
- 70分
- オイルマッサージ
- オールヌード
- 生乳タッチ
- お尻タッチ
- 乳首舐めor乳首舐められ
のやつである。
石鹸をカバンにしまうついでに買っておいたペットボトルのお茶をIチャンに渡す。
ちなみに石鹸についてはIチャンが気が付くようにこれみよがしに扱ったのであるが、Iチャンからとくに言及はなかった。
Iチャンは目元にまだ幼さを感じる顔つきで、「キレイ」より「カワイイ」が当てはまる。ダイナマイトなスタイルとのギャップにハマる男は多かろう。
姿勢正しくベッドに腰掛けているのでおっぱいの大きさがバスタオル越しに強調されていてすごくよい。肌も白くキレイで、このまま押し倒して乱暴にバスタオルを剥ぎ取っておっぱいを鷲掴みにして、腕を上げさせて無防備になったワキをベロンベロンに舐めまくりたい。
お茶を飲むIチャンをチラ見しながらそんなことを妄想していたらあっという間にカチンコチンになった。ポークビッツからフランクフルト(自称)に成長しました。
交渉成立即バスタオルを剥ぎ取る
バスタオル越しに突き出たおっぱいもいいが、むっちりした白い太もももたまらない。バスタオルの丈が超ミニなスカートを履いているような感じでボリュームのある下半身から太ももが突き出ている。
おそらくハタチになったかならないかくらいの年齢で、まだ溢れ出る色気のようなものは感じられないが、見るからに水を弾くような肌は若さのもつ特権だろう。全身に強く吸い付いてキスマークをつけまくってIチャンを困らせてやりたい意地悪くドス黒い衝動が渦巻く。
話を聞くとIチャンは文系学部の大学生。のんびりとした喋り方で、周囲を落ち着いてくつろいだ雰囲気にさせるタイプだ。それでいてこのルックスとスタイルだから相当モテるだろう。性欲をもてあました若い男たちが毎日群がってくることを考えると気の毒でもある。
そのことを言うと、Iチャンは笑いながら手をヒラヒラさせて否定したが、まんざらでもない様子。こういう時無表情で全否定されるより少しは「おかげさまで」感を出してくれた方が、こちらも話を進めやすくてありがたい。
雑談はそこそこに本題のオプションの話に。こういうお店はオプション次第で嬢の実入りが全然違ってくるようだから、まずはこちらを片付けてからでないとお互い肩の力を抜いてリラックスしてムフフでしっぽりねっとりな時間は訪れない。
前回のHチャンの時のように女の子にリードしてもらうようでは男がすたるというもの。ここは思い切ってストレートに聞くしかない。ラミネート加工されたオプションメニュー表には目もくれず、ベッドの上に正座してIチャンを真正面に相対し、
「最後まで、いけますか?」
「うん・・・いけるよ」
心の中でガッツポーズ。やはり聞いてみるものである。
「ありがとうございます!」
思わず正座のまま手をついて深くお辞儀をして、Iチャンの笑いを誘う。グレーゾーンに踏み込んだことで微妙な空気になりかけたのを大げさなアクションで和ませる高等手段である。
金額の交渉が成立すると、物理的な距離をいっきに縮める。「かわいいね」「肌むちゃくちゃキレイだね」といった褒め言葉を連発して心理的な距離も縮める。陳腐なワードだが本心で言っているので自ずと感情に心がこもり、であるからして女の子もけっして悪い気はせず(と思う)、心とカラダを少しずつ開いていくというものだ。
という思いとは裏腹に、Iチャンはこちらの接近を交わすように立ち上がってリモコンを手に取り照明を暗くした。続けて隅のテーブルからローション入りと思われる容器を手に取り枕の脇に置き、バスタオルのまま横になった。
一連の動作は手慣れた様子で、もうすでに何人もの男たちの劣情を受け入れ慰めているベテランの仕事ぶりを感じさせる。最後までいけるか確認したときも驚きや迷いといった表情は素振りも見せなかった。すぐ隣の部屋から別の嬢が客にマッサージを施しながら談笑しているのが聞こえてくるような状況で、Iチャンはまさに「秘密のアルバイト」をしているのだ。
「バスタオル取るね」
Iチャンの返事を待たずにバスタオルをゆっくりと取る。その大きさにも関わらず重力に負けずに張りのあるおっぱいが現れ、思わず我を忘れる。こぼれそうなおっぱいを両手で包むようにしてもみ込む。しっとりとして吸い付くようなきめ細かい肌の質感。
「すげえおっぱいも大きくてキレイだね」
あまりの興奮に「すげえ」とか女の子の前では使わないようにしていた言葉が出てしまった。理性はすでに失われ怒張した股間が行動を支配している。
おっぱいを揉みながら下半身に移動し、下腹部にキスの雨を降らす。スベスベで肉感たっぷりの生白い足を入念に揉み込むように触れる。おまんまんは無毛である。脱毛が行き届いている。このお仕事で得られる報酬を自らに投資しているのだ。前にも言ったかもしれないが、キレイな女はキレイにますます磨きをかけて周囲の女に差をつけていく。残酷なことだ。ホストクラブには行くなよ。
太股の内側にキスを続けて少しずつ秘部に近づいていき、やがて陰唇に口づけをする。無味無臭である。舌を出してペロペロモードに入ろうとすると、
「ん・・・ちょっとムリかも」
なんとここでストップが入ってしまった。
「痛かった?ムリそう?」
「うん、痛くはないんだけど、くすぐったいっていうか」
こう言われてしまうと、こちらはなんともし難い。
生理が近いとかの関係?あるいはまだあんまり経験がないんだろうか?
「普段プライベートや店のお客たちとやりまくってるのではないの?」
などと聞くわけにもいかず、ここはIチャンの申し出を率直に受け入れるしかない。
気を取り直して太股から下腹部、おっぱいという具合に、もと来た道を戻るかのごとくキスを再開、今度は満を持しておっぱいをパックンチョ。口いっぱいにおっぱいを頬張り、舌先で乳首を弾く。
「ああ、これもちょっとムリ」
ここでもストップが入ってしまった。乳首もダメ。
やはりくすぐったいらしい。性感帯となる途中の段階みたいなものだろうか。
女というものはアラフォーを越えるあたりから向こうから舐めろと言わんばかりに股間を突き出してくるようになって、男の方が興ざめすることもしばしばなのだが、若さとは難しいものだ。
Iチャンの身体の正直な反応なのか、はたまた、
「とっとと出して帰れや」的なIチャンの恐ろしい裏の性格なのかは判然としないが、いずれにせよマグロな状況には違いなく、ちょっと興ざめな雰囲気になっていることは否めず。
ちょっと小休止してピロートークを開始。Iチャンは仰向けの状態でこちらはIチャンの方を向くような感じで燃え上がる鉄棒の先をIチャンの太ももになすりつけながら雑談。何を話したかはほとんど覚えていないが、道を歩いていてナンパはされるかとか、寿司と焼肉ではどちらが好きかとか、至極適当な話題だったと思う。いつもだが。
この雑談の最中、Iチャンのおっぱいや太ももや尻を揉みながら話していたら時たまIチャンの方からキスをして舌を少し入れてきたりして、なかなかカワイイやつと思ってしまった。やはりおまんまんや乳首はくすぐったかっただけなのかな。身体の自然な反応ならしょうがないよな。でもきっと学校の男たちには乳首やおまんまんは許してるんだろうな。悔しい。
「そろそろ入れよっか」
「いいよ」
コンドームをカバンから取り出し装着の準備をしているとIチャンは自ら股をおっ広げ、じつに手慣れた手つきでローションを手にとって秘部に少量を塗布した。再び高ぶってきた気持ちがここでまたちょっと下がる。普段セックスをする相手のいないおれはいま風俗に来ていて無反応な嬢にこれから事務的に射精します、と宣告されたような。
けれどもなんとか頑張って気持ちを切り替え、Iちゃんのおまんまんに男の意地の先っぽをあてがい、いっきに押し込んだ。潤滑液が塗られているので入口はスムーズだったが、中はキツい。男の意地の敗北が間近に迫っている。
精神統一をしてなんとか気持ちを無にし、ゆっくりとピストンを開始。決して急いだりせず落ち着いて一定のペースを保ちながら、余裕が出てきたら、巨漢先輩みたいにピストンしながらIチャンの身体に密着する。お互いの腹や胸をなすりつけながらピストンする。
Iチャンからは「ンフッ、ンフッ」というあえぎ声とは違う、抱きしめられて苦しそうな感じの声が出ている。Iチャンの首筋に鼻を近づけるとシャンプーの香りと若い女特有の甘ったるい匂いが混じって意識が朦朧としてくる。
1分以上はピストンを継続できているが、そろそろ限界。Iチャンの肉感的な身体の温もりとキツキツの圧迫感にもはやなす術はない。
「そろそろイクね」
「うんッ、ンフッ、ンフッ」
抱きしめる力を強め、なんとかもう少しもたせておきたいと願いながらも敢えなく発射。
また来るねと約束してバイバイ
無。
Iチャンの事務的な対応に不満を覚えていたくせに、こちらもイッてしまえば事務的な感じになるのは男の身勝手。ピロートークもそこそこにシャワータイムとなり、かなり時短でIチャンとバイバイして店をあとにした。
乳首とクンニができなかったので不完全燃焼感は残ってしまったが、なんだかんだで最終的には気持ちよかったのでまあよしとするか・・・単純な男の身勝手。